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・周りの評価というのは、自分の現状を映し出しているに過ぎない(全て目に見える現象は鏡だから)。 ・他人に振り回されるタイプというのは、人からの助言受けたときに、良い事を言ってもらっても、別の人から悪く言われたら、またそこで悩んでしまう。 ・周りからの言葉は、自分の中にあるいろんな考えを見せてくれてるという意味で、あくまでも参考にはできるけれど、自分にとっての答えは自分にしか解らない(読み解けない)し、それは最終的に決めるのも自分でしかない。 ・人からの助言に耳をかたむけ、答えを認めること(気付くこと)は勇気が伴う。いい意味でも悪い意味でも… ・集団の中では、意見を交わして自分の意思を通したり、他の人の意見を尊重したりと、お互いに妥協もしつつ決まりごとを決めることもある。 ・自分を知るという行為においては、その答えは自分の魂(本質)だけが知っていることだ! ・自分で得た自信というのは、たとえ他人に否定されても、自分自身は揺るがないし動じない。そして、相手をむやみに説得しようとも思わなくなる。 ・自分で得た「自信」は、不安に思うことはないし、誰にも奪われることがない。なぜなら、それが自分だから。 ・自分で得た「自信」は、自分のものであり、他人にも分かち合えるもの。 |